ナンバーは219です。
箱は標準品の箱と同じようですが、HF-1が顔をのぞかせています。
外観上はボタンの部分が木でHF-1とラベルがある以外は通常モデルと変わりません。あとはハウジングが木製になっています。
箱をとめる紙ラベルにもHF-1とモデル名が記されています。
#219の刻印とJohnさんのサインがはいっています。ナンバーはトッドさんのサインでしょうね(^^
さて箱から取り出して、朝からあっためていたHD-1Lで聴いてみましたが一聴してSR225とは違いかなりRS1に近い穏やかな音です。特に325あたりの金属的な響きとはずいぶん違います。この辺はHeadfiのみなさんのレビュー通りだと思います。直接持っていないので比較というわけにはいきませんが、やはり木製ハウジングの効果に思えます。
低音もわりと出ますし、音もきれいに聴こえます。ただちょっと高音のとがった感じは残っていますが、不快というわけではありません。
全体にかなりいい感じですね(^^
さっそくHeadfiの方にも到着報告しておきました。まあHeadfiの会員章みたいなものと考えるとかなりお徳かと(笑)


何度もheadhiの方で写真見ましたけど、やっぱりjohnさんのサイン付きって言うのがいいですね。(笑)
あとシリアルナンバーですが、パッドをめくった木製ハウジングのどこかにも書いたあるはずですよ。掲示板によると。
音色ですけど、私のSR225もそれなりにエージング時に音が変化したので(低音しか出なくなったりするときもありました)落ち着くまで30時間くらいですがした方がよいかと。(私の感想ですが…)
それでも木製なのでなんとなく音の伸びなどHF-1の方がいいんだろうということは予測つきます。
正直うらやましいのですが私の気に入っているSR225とかぶりそうで(笑)。買ってしまってSR225の出番が少なくなるのもかわいそうですし。
やっときましたよ。長かった。。
しかしheadfiのほうで調べて見たら、もしかすると他の人のシリアルとダブってるかも知れません(笑)さすがやることがアバウトと言うか。。
パッドの下も調べて見ます。
あと音質についてはなんとなく責任を感じたので、いま街に出ていて他のグラドを試聴しようと思ってます(^^