またIVでのマイナーチェンジが行われていま少なくともMacro-IVの出荷は止まっているようですね。MiniとMicroは分かりません。
もだ少し改良したいと言ってますので、興味のある方はもう一ヶ月くらい待って落ち着いてからのほうが良さそうです。
Music TO GO!
2006年06月10日
この記事へのトラックバック
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
この634x2というのは二階建てスタックしているやつですね。
お手数をお掛けしました。m(_ _)m
SM-IIIに載っていたのは、スタックしたBUF634ではなく、普通にBUF634を並べて2個です。
SM-IVでのシングル&デュアルチャンネルでも
1(DualOPAMP)+2(NonStack-BUF)
の構成がとれるかと思います。
SM-IVの増設されたチャンネルでは、
1(DualOPAMP)+1(BUF)
の構成のようですね。
ただ、Dr.Xinのサイトのフォーラムには
(OPA637AP+BUF634P*2/Stack)*2+(OPA275+BUF634P*2/Stack)
なんていう化け物構成も載っていますね。
8*AAA NiMH・1000mA(多分"AAA:単3"は"C:単4"の間違いだと思う)で3.5時間と、聞いてはみたいのですが電池大喰い過ぎです。
確定した構成ではないようですので、どのようなOPAMPの構成が取れるのか楽しみです。
私の勘違いです。
D:単1
C:単2
AA:単3
AAA:単4
ですね。